『企業家研究』第3号

企業研究科3号

第3号目次

論説

19世紀ハンガリーにおける革新的企業家活動
  -ガンツ鋳鉄・機械工業の創業と発展の事例に則して-
高田 茂臣pdf
ベンチャー企業における右腕・幹部社員の役割とその効果稲村 雄大pdf
中内 基博
インキュベーション施設を捉える論理
  -メビック扇町における施設管理者と入居者の相互関係-
宇田 忠司pdf
高橋 勅徳

寄稿

硝子からファインセラミックスへ-村田昭研究(序)-猪木 武徳
西島 公pdf
企業家研究と伝記執筆-由井常彦先生に聞く-由井 常彦
宮本 又郎
橘川 武郎pdf

2005年度年次大会・共通論題報告

共通論題:「企業家の特異条件-狂気・異形・才覚」
報告1「大阪企業家ミュージアムの企業家群像」
中牧 弘允pdf
報告2「信仰者としての経営者像」住原 則也pdf
報告3「カリスマの補完-意図された狂気-」日置弘一郎pdf
報告4「狂気・異形・才覚そして革新」三井 泉pdf

■ 書評

フィリップ・スクラントン著(廣田義人・森杲・沢井実・植田浩史訳)
『エンドレス・ノベルティ』
谷口 明丈pdf
忽那憲治・安田武彦著『日本の新規開業企業』深沼 光pdf

■ 設立趣意書,会則,学会役員

■ 会務報告

■ 学会通信

企業家研究2号

前の記事

『企業家研究』第2号
企業家研究4号

次の記事

『企業家研究』第4号