News Release

2023.01.12【企業家研究フォーラム20周年シンポジウム】開催のご案内 
2023.01.052023年度年次大会での報告募集について
2023.01.05「企業家研究フォーラム賞」の推薦募集のご案内
2022.12.21企業家に聞く 第3回のご案内(外部サイトに移動します)
2022.12.02『企業家研究』(第24号)特集 企業史料の保存と利活用
2022.11.24第12回アントレプレナーシップ・コンファランス」の開催ご案内
2022.10.292022年度冬季部会大会(オンライン開催)のご案内
2022.07.16『企業家研究』18号のPDF公開 
2022.07.16『企業家研究』20号の刊行
2022.06.01フォーラムHPの全面リニューアルのお知らせ

最新News

【企業家研究フォーラム20周年シンポジウム】開催のご案内 

2023/01/12

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テーマ:企業家研究と企業家研究フォーラムの今後の発展に向けて 

開催趣旨

企業家研究フォーラム設立20周年にあたり、2022年度年次大会では、正副会長が経済学・経営学・経営史の立場からこれまでの学会誌掲載論文や大会報告等の内容と傾向を整理し、本学会の活動の意義と研究動向をまとめた。

今回のシンポジウムは経済学・経営学・経営史の各分野を代表する概ね40代前半までの「若手」会員5人を正副会長が選び、それぞれの研究内容を踏まえて、企業家研究と企業家研究フォーラムの今後の発展の可能性と、それに向けて何をすべきかを報告・議論していただく。 


日時:2023年3月11日(土)13:15〜16:45 

会場:大阪産業創造館6階E会議室

登壇者 

*経済学:加藤雅俊(関西学院大学) 

*経営学:伊藤智明(京都大学)、兒玉公一郎(日本大学) 

*経営史:北浦貴士(明治学院大学)、高槻泰郎(神戸大学) 

ファシリテーター(司会兼討論者):藤岡里圭(関西大学)・横山恵子(関西大学) 

プログラム案(報告順未定) 

13:15開会のご挨拶 岡室博之(会長、一橋大学)
13:25報告① 加藤雅俊(関西学院大学)
「アントレプレナーシップ研究―日本における発展に向けて何をすべきか」
13:50報告② 高槻泰郎(神戸大学)「近世日本の商家文書を活用するために」 
14:15報告③ 北浦貴士(明治学院大学) 
「経営史および会計史における企業家研究の可能性」
14:40休憩
14:50報告④ 伊藤智明(京都大学)
「企業家研究と語りの共同生成:カードを媒介にした経営臨床の現場づくりの可能性」
15:15報告⑤ 兒玉公一郎(日本大学) 
「実践家との対話による企業家研究のポテンシャルと意義(仮)
  ―経営学の立場から−」
15:40コメント・パネル討論 司会・討論 藤岡里圭(関西大学)、横山恵子(関西大学)
16:20参加者との質疑応答
16:45閉会

※17:00~近隣施設での懇親会(参加費:4,000円・事前振込)を予定しております。 

参加ご希望の方には振込先等を改めてご連絡させていただきます。 

◆お申込み方法については、本日お送りしましたNewsletterをご覧ください。

2023年度年次大会での報告募集について

2023/01/05

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企業家研究フォーラムでは、2023年7月8日(土)・9日(日)に大阪産業創造館で開催する 2023年度年次大会における報告者を、会員の皆様より募集しております。

広く「企業家」「企業家活動」に関連する研究、調査、実務事例などをこの機会に是非ご発表いただければと存じます。

※新型コロナウイルスの感染状況によってはオンライン開催になる可能性もございます。
なお、報告ジャンル別に次の3つのセッションを設ける予定です。

応募締め切り日は、2023年2月28日(火)。

  • 自由論題ショートセッション
    学術的研究報告で、報告・討論あわせて30分
  • 自由論題ロングセッション
    学術的研究報告で、報告・討論あわせて45分
  • 実務事例報告セッション
    主として企業家ご自身あるいは企業にお勤めの方から、経営哲学、方針、事業・仕事を通じての教訓などについて、実務事例、経験事例を報告いただくセッション。
    史資料紹介、アンケート調査報告なども含みます。
    報告 ・討論あわせて30分。

※ご応募にあたっては、ご希望のセッションを明記して下さい。
※報告題は、30字以内(副題含)に収めて下さい。
※報告要旨は、1,000字以内でご記入いただき、キーワードを5つ程度明記して下さい。

 2023年度自由論題報告申込書

送付先

『企業家研究フォーラム』事務局までE-mail (museum4@osaka.cci.or.jp) でお送りください。
※表題に必ず「全国大会自由論題申込」とご記入ください。

メールをお持ちでない方は下記住所宛てに郵送でお送りください。

〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5 大阪産業創造館地下1階
大阪企業家ミュージアム内 企業家研究フォーラム事務局

「企業家研究フォーラム賞」の推薦募集のご案内

2023/01/05

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学会賞選考対象の推薦募集(第17回)

第17回企業家研究フォーラム賞の推薦を募集いたします。
フォーラム賞とその推薦方法については,以下をご参照下さい。

賞の種類(1)企業家研究フォーラム賞(著書の部)
(2)企業家研究フォーラム賞(論文の部)
(3)企業家研究フォーラム賞(特別賞)
※毎年,各賞とも原則として1点に授与する。
対象作品(1)賞(著書の部)並びに賞(論文の部)は紙面媒体で正規に刊行されたものを表彰対象とする。対象期間は2020年1月1日から2022年12月31日まで。
(2)賞(特別賞)は,企業家研究に著しい貢献をなす研究,実践などを行ったものを表彰対象とし,対象期間を問わない。
なお,表彰は,原則として会員が関与した作品(著書もしくは論文等)及び活動を対象に行うものとなっております。
推薦方法所定の「推薦書」(WORDファイルPDFファイル)を郵送,あるいは「推薦書」に則った様式の葉書,e-mail(推薦書をファイル添付)等でご推薦下さい。
1人で賞(著書の部),賞(論文の部),賞(特別賞)のそれぞれを推薦していただくことも可能ですが,それぞれ別の推薦書でご推薦下さい。
宛先は,下記のフォーラム賞審査委員会宛にお願いいたします。
☆なお、審査を円滑に進めるため、応募時に推薦作品を企業家研究フォーラムに、一部ご寄贈いただければ幸いです(他薦の場合等、難しければ結構です)。
ご寄贈宛先:
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5 大阪産業創造館地下1階
企業家研究フォーラム事務局  TEL:06-4964-7601
宛先〒113-0033 文京区本郷7-3-1 東京大学経済学部
粕谷 誠研究室気付 企業家研究フォーラム フォーラム賞審査委員会
Email: kasuya@e.u-tokyo.ac.jp
推薦締切2023年2月28日(火)

 学会賞推薦募集(第17回)学会賞推薦書

企業家に聞く 第3回のご案内

2022/11/21

『企業家研究』(第24号)特集企業史料の保存と利活用

2022/12/02

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『企業家研究』第24号(2024年7月刊行予定)では、「企業史料の保存と利活用」と題する特集を組むことといたします。
通常の募集に加えて、特集の論文の募集を行います。

特集の趣旨、編集者、日程、審査プロセスは以下の通りです。

会員の皆様の積極的な投稿をお待ちしております。

2022年12月2日

企業家研究編集委員会

1. 特集の趣旨

 経営学や経営史研究において企業史料の存在は不可欠です。

しかし、日本企業の国際的競争力の相対的低下に伴う経営余力の低下や企業におけるデジタル文書資料の増加によって、企業史料が今後も後世に残されていくのかという点で、現在不安が増大しています。

たとえば、これまで企業史料を整理保存する重要な機会になっていた社史の刊行に関しても、2000年代に入ってかつて社史大国と呼ばれた状況から大きく変化し、質・量ともに低下している点がたびたび指摘されています。他方で、企業史料は、公文書と異なり私文書であるため、一義的には企業自らが管理・保存し、公開についてもその可否を判断することになります。

こうした状況に関して、研究者側でも企業史料の社会的・歴史的価値の重要性を積極的に発信する必要性が高まっていると言えます。

 そこで本特集では、企業史料の保存の現状や課題、さらにはその利活用の可能性についての共通理解をはかるため、企業史料に関する論説を広く募集します。

なお、本特集では特集論文の募集以外にもアーカイヴズ研究者や企業ミュージアムに関する研究者、企業アーキヴィストからの寄稿論文も掲載する予定です。

想定されるテーマ

  • 企業史料の保存と管理の現状
  • 企業ミュージアムの可能性
  • 企業家に関する史料収集と保存・管理
  • 企業アーキヴィストの役割
  • 企業史料の利活用の事例

2.特集担当エディター 

大島 久幸(『企業家研究』編集委員)

3.日程

 論文投稿締切:2023年9月30日(土)
 特集掲載誌:『企業家研究』第24号(2024年7月刊行予定)

4.審査プロセス

 通常の『企業家研究』の投稿規程に沿って審査を行います。投稿論文の表紙に、特集への応募論文である旨を明記してください。

 なお投稿論文が特集担当エディターおよび編集委員によって特集テーマに当てはまらなないと判断された場合は、著者に通知したうえで、特集ではなく通常の投稿として審査を行います。

以 上

第12回 アントレプレナーシップ・コンファランスの開催について

2022/11/24

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1.概要

第12回 アントレプレナーシップ・コンファランスを,日本ベンチャー学会,日本中小企業学会,企業家研究フォーラム,ファミリービジネス学会の共催、および、組織学会と日本経営学会の協力で下記の要領で開催いたします。

今回も,アントレプレナーシップを中心に,6学会に関連する幅広いテーマの下,若手・中堅研究者の研究を鼓舞し,より良い研究を促進する目的で,通常の学会よりも時間をかけた濃密な議論を通して,論文の発展を促す「場」を提供します。

このコンファランスは,ペーパー・ディベロップメント形式です。

事前スクリーニングによって選ばれた4つの研究を,より精緻な学術論文へと発展させることを目指します。

当日はオーディエンスも含め,フルペーパーを全員が事前に読了の上で参加し,4つの論文を1日かけて議論します。

今年は,12回目の開催となります。昨年同様、多くの討論者やファシリテーターの先生方に,ご参加いただきます。参加者全員で,濃密な議論を繰り広げて,実り多き1日にいたしましょう。

2.開催日時と場所

日時2023年3月5日(日)10時~16時40分
場所京都大学吉田キャンパス総合研究2号館3階・ケーススタディ演習室

3.プログラム

10:00-10:15オープニング
第12回EC運営委員長:山田仁一郎(京都大学 教授)
10:15-10:20進行説明
第12回EC運営委員(幹事):伊藤智明(京都大学 特定講師)
10:20-11:20第1報告
「大学発ベンチャーの信頼性構築に関する研究:組織化の過程にみる信頼性について」
報告者:杉山美里(法政大学大学院公共政策研究科・博士後期課程)
討論者:新藤晴臣(中央大学 教授),本庄裕司(中央大学 教授)
11:25-12:25第2報告
「アントレプレナーの『ストーリーテリング』とは何か?
  :参与観察とGTAを使った質的分析手法を通して」
報告者:軸屋泰隆(早稲田大学大学院商学研究科・博士課程)
討論者:高橋勅徳(東京都立大学 准教授),江島由裕(大阪経済大学 教授)
13:30-14:30第3報告
「同族企業のリスク特性と制御要因」
報告者:上村哲司(筑波大学人文ビジネス科学学術院・博士後期課程)
討論者:落合康裕(静岡県立大学 教授),淺羽茂(早稲田大学大学院 教授)
14:35-15:35第4報告
「起業家行動精神は後天的に身につくのか?
  :子供の頃の原体験はアントレプレナーシップに起因するのか?」
報告者:原田勲(慶應義塾大学大学院経営管理研究科・修士課程)
討論者:吉田満梨(神戸大学 准教授),田路則子(法政大学 教授)
※ 田路先生はオンラインでのご参加の可能性あり
15:40-16:30総括ディスカッション
ファシリテーター:岡室博之(一橋大学 教授)
16:30-16:40クロージング
岡室博之(一橋大学 教授)

4.コンファランスの参加者申し込みについて

参加希望の方は,2月12日(日)までに以下のGoogleフォームにて,お申し込みください。
Googleフォームには,下記項目を明記して応募して下さい。定員40名(先着順)。

※定員に達しました。引き続き申し込みはできますが、キャンセル待ちになることをご了承ください。
キャンセルが出て、参加できる場合にのみ、事務局よりメールさせていただきます。

GoogleフォームのURLhttps://forms.gle/f9WxFp5gbVquwcZH6

受付締切後,フルペーパーと会場へのアクセスを送付いたします。

  1. ご氏名
  2. ご所属・職位(学年)
  3. メールアドレス
  4. 所属学会
  5. 研究テーマ

お問い合わせ先

アントレプレナーシップ・コンファランス運営委員会

伊藤智明(京都大学)

ito.chiaki.3z*kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください)

第12回 アントレプレナーシップ・コンファランス運営委員会
山田仁一郎(京都大学),伊藤智明(京都大学),稲垣京輔(法政大学),
落合康裕(静岡県立大学),高橋勅徳(東京都立大学),田路則子(法政大学),
田中幹大(慶應義塾大学),西村成弘(関西大学),平澤哲(中央大学),
山本聡(東洋大学),横山恵子(関西大学)


2022年度冬季部会大会(オンライン開催)のご案内

2022/10/29

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2022年度の冬季部会大会を経営史学会関東部会と共催で、 下記のとおりオンライン(ZOOM)で開催することとなりました。 

奮ってご参加いただきますようご案内申し上げます。 

企業家研究フォーラム2022年度冬季部会大会(経営史学会関東部会と共催) 

  • 開催日 :2022年12月25日(日)13時30分〜17時 
  • 開催方法 :オンラインで開催(Zoom) 
  • 統一テーマ:日本における特産品の誕生・変容と交通・通信 
  • 司 会:亀井大樹(同志社大学、企業家研究フォーラム) 

スケジュール

13:30−13:40 挨拶:岡室博之(一橋大学、企業家研究フォーラム会長) 

13:40−13:50
報告(報告時間30分、コメント時間15分)
川満直樹(同志社大学 企業家研究フォーラム) 
「問題提起 日本における特産品と社会の相互関係」 
13:50−14:20廣田誠(大阪大学 企業家研究フォーラム) 
「近代日本における交通・通信の発達と特産品の形成 
  ー戦前期の大阪府八尾地方における花卉と果物の場合−」
14:20−14:50川満直樹(同志社大学 企業家研究フォーラム) 
「ちんすこうについて」※正式なタイトルはこれから検討します。
14:50−15:20小西浩太(近畿大学 同志社大学人文科学研究所研究会) 
「熊野筆の誕生と変容−交通・通信を中心に−」
15:20−15:50天野了一(四天王寺大学 同志社大学人文科学研究所研究会) 
「唐辛子の生産と地域社会−交通・通信を中心に−」
15:50−16:00休憩
16:00−16:15コメント1 鈴木勇一郎(川崎市市民ミュージアム、経営史学会)
16:15−16:30コメント2 中村尚史(東京大学社会科学研究所、経営史学会)
16:30−17:00討論

※ 本研究会は経営史学会関東部会との共催になります。 

冬季部会大会 お申込方法

FES Newsletterにてお申込フォームのURLをお送りしております。 

申込完了後、自動返信メールにて、ZOOMのIDとパスコードをお送りいたします 


フォーラムHPの全面リニューアルのお知らせ

2022/6/1

2022年6月1日に企業家研究フォーラムのホームページが全面リニューアルしました。

2002年10月の旧ホームページ開設から約20年ぶりに全面的に刷新しました。

メインヘッダーも一新し,フォーラムの情報をシンプルかつ見やすく,わかりやすくお伝えできるように改善させて頂きました。

またスマートフォンの表示にも対応しています。

会員の皆さまにおかれましても,新しいホームページをご愛顧下さいますようお願いいたします。

企業家研究フォーラム会長
岡室 博之


『企業家研究』第19号の刊行

2022/3/17

『企業家研究』第19号(2022年2月)が刊行されました。

フォーラムからのお知らせ

大阪企業家ミュージアム団体見学ご利用のご案内

2020/01/08

大学の授業の一環、企業の社員研修としてミュージアムを是非ご利用ください。

詳細・申込書については、次のPDFファイル(1.04MB)をご覧下さい。


事務局業務日のお知らせ

2015/9/12

2015年8月より、事務局業務を行う日は,原則毎週水曜日(9:00~17:00)です。

年会費ほかの振込先は,次のページをご覧下さい。


『企業家研究』掲載原稿の著作権の一部移譲に関するお願い

2015/1/21

2014年12月14日開催の企業家研究フォーラム拡大役員会におきまして、論文等の著作権の一部が本フォーラムに帰属することを定めた項を投稿規程に加えることが決定されました。

詳細については、次のPDFファイルをご覧下さい。


「企業家に関する研究成果」ご寄贈のお願い

2019/3/21

ご寄贈をお願いするもの:企業家に関する研究成果(論文[抜刷],著書等)

ご寄贈の方法:大阪企業家ミュージアム宛に2部(1部は保存用)ご送付下さい。
2部送付が難しい場合は、1部でも構いません。

※ ご寄贈いただいた文献は、「企業家研究フォーラム賞」の選考対象とさせていただきます。
ただし「企業家研究フォーラム賞規定」第3条により、原則として会員が関与した作品および活動が対象となりますことをお含みおきください。

詳細については,次のページをご覧下さい。


学会誌『企業家研究』原稿募集

会誌「企業家研究」(年1回刊行)の投稿原稿を募集いたします。

ジャンルは「論説」,「研究ノート」および「ケース資料」です。

投稿は随時受け付けております。会員の積極的な投稿をお願いいたします。

学会誌『企業家研究』投稿規程(2021.7.10改訂)

学会誌『企業家研究』執筆要綱(2020.12.16改訂)

掲載が決定した場合は、本フォーラム編集委員会より「原稿掲載決定書」を速やかに発行いたします。

『企業家研究』掲載論文は,自動的に企業家研究フォーラム賞「論文の部」の審査対象になります。

会員向けメール通信『FES Newsletter』について

標記メール配信を始めましたが、メールアドレスを申込書にご記入いただいた会員様で、FES Newsletteが届いてない方がいらっしゃいましたら、お手数ですが事務局までご連絡をお願いいたします。

また、メールアドレスをご記入いただいてない方で、メールアドレスをお持ちの方、新規にアドレスを取得された方がいらっしゃいましたら、事務局までご連絡をお願いいたします。「FES Newsletter」は原則、メール配信です。会費節約のためご協力をお願いいたします。

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