『企業家研究』第12号

企業研究科12号

第12号目次

寄稿

企業者史研究の課題沢井 実pdf

■ 2014年度年次大会・共通論題 『倫理と経済のバランス』

問題提起「倫理と経済の両立は可能か」加護野忠男加護野忠男pdf
基調講演「企業経営の責任を果たすための経営論理と実践の融合」西口 泰夫pdf
報告「出光佐三の合理性と人間理解」坪山 雄樹pdf
報告「渋沢栄一の道徳経済合一説」田中 一弘pdf
報告「所有権の社会的責任と公益財団
  -ドイツAlfred Krupp と Robert Bosch-」
吉森 賢pdf

■ 書評

田中一弘「良心」から企業統治を考える
  -日本的経営の倫理-
吉村 典久pdf
小路行彦『技手の時代』藤村 聡pdf
平本厚『日本におけるイノベーション・システムとしての
共同研究開発はいかに生まれたか
  -組織関連携の歴史分析-
平野 恭平pdf
山路直人『企業革新の研究
  -繊維企業の脱成熟化のプロセス-』
橋野 知子pdf
ピエール=イヴ・ドンゼ『「機械式時計」という名のラグジュアリ一戦略』大東 英祐pdf
前川洋一郎『なぜあの会社は100年も繁盛しているのか
  -老舗に学ぶ永続経営の極意20-』
落合 康裕pdf

■ 2014年度「企業家研究フォーラム賞」の選考について

■ 設立趣意書,会則,役員・顧問・委員・幹事一覧

■ 会務報告(2014年度)

■ 学会通信

企業家研究11号

前の記事

『企業家研究』第11号
企業研究家13号

次の記事

『企業家研究』第13号